クラシックホテル3階のクラブで人生初の3pージャカルタ旅行その2

深夜のジャカルタに到着したすこっちはクラシックホテルにチェックインしました。

前回はこちら。

ANAビジネスクラスでジャカルタへーインドネシア旅行その1

 

クラシックホテル3階のクラブへ

 

ホテルにチェックインしたら早速3階のクラブへ行きました。クラシックホテルには1階、3階、6階にクラブ、5階にカラオケがあると言う風◯ビルのようなホテルですが、3階のクラブが一番レベルが高いらしいです。(事前ネット調べ)

 

早速突入。入口でボディチェックの後、リストバンドをつけてもらいます。

 

フロアに入って1秒、ババアにつかまりました。女の子を管理しているババアです。なんの挨拶も説明もなく、その辺に座ってる女の子を紹介されて「この子でいいか?」みたいな仕草をしてきます。

 

まずは店内を把握したいし、ビールも飲みたいので強引に振り切りました。ほとんど言葉は通じませんからね。

 

フロア内を見て回ると、普通のクラブのように友達の同士で飲んでる客が多かったです。意外でした。

 

まずはビールを飲もうと、適当なテーブルに座ってビールを注文しました。受付で渡されたリストバンドに料金が加算されていくシステムのようです。

ビンタンビールでジャカルタに乾杯

 

ビールを飲んでいると、ひっきりなしにババア達がやってきました。何人もいるようです。少しだけそっとしておいてほしいと思いました。

 

しかしながらよくよく話を聞きますと、この店3時で閉店らしいです。このとき2時半、あまり時間がありません。

 

料金を聞きますと、

 

ババア:1人1時間で35万ルピア、2人で1時間半50万ルピア

 

2人のがお得に思えますね。ババアに「じゃ二人で」と伝えますと、すぐ女の子を連れて来ました。あまり期待していませんでしたが、2人とも全然可愛かったです。

 

即決してババアに50万ルピア払いました。

 

 

 

プレイ部屋へ

 

2人に付いて行き1階の部屋へ。同じホテルに泊まってますが、自分の部屋じゃないのは嬉しいです。

 

プレイ部屋は宿泊用と比べると簡素な作りで、ベッドとシャワーブース、一応テレビがありました。

 

部屋に入ると係の女性がオーダーを聞きにやって来ます。女の子2人に飲み物とタバコをねだられたので買ってあげたら喜んでいました。

 

 

1回戦目

 

ますばシャワーを浴びます。2人共見事な美◯乳でEカップとGカップくらいありました。ジャカルタは◯乳が多いというのは本当かもしれません。

 

女の子が2人いますが、一緒にシャワーを浴びるのは一人ずつ。1回目はEカップちゃんが洗ってくれました。洗ってくれる方が主担当のようです。

 

3人ともシャワーを終えたらプレイ開始。

 

こちらの胸のあたりと内股周りを入念に消毒されました。舐めてくれるところは念入りに消毒するようです。そのほうがこちらも安心なので良いことですね。主担当のEカップちゃんが下半身。サブのGカップちゃんが上半身、という役割分担。

 

乳◯舐めされながら近くにあったGカップに手を伸ばすと、スベスベで柔らかい見事な天然美◯乳。下半身の方は、Eカップちゃんに玉やらIラインをなめ上げられる。AVの主観モノようなシチュエーションにギンギラギン。

 

フ◯ラはゴム付き。この辺はちゃんとしてて安心。久しぶりゆえこれだけでイキそうでした。

 

Eカップちゃん:チキチキ?

すこっち:イエス

 

インドネシアではスパンのことを「チキチキ」と言うみたいです。

 

Eカップちゃんの激しい前傾姿勢の騎◯位にものの1分くらいでフィニッシュ。早すぎて「I like you」と馬鹿にされてしまいました。仕方ない。

 

 

2回戦目

 

1回戦が終わるとしばらく休憩。Gカップちゃんはピロートークしてくれてましたが、一仕事終えたEカップちゃんはテレビを見て笑っていました。家じゃないんだから、リラックスしすぎです。

 

10分くらいGカップちゃんとイチャイチャしてムクムクっとしてきたところで、

 

Gカップちゃん:Ready?

すこっち:Yes!

 

テレビを見て笑っていたEカップちゃんが「お、やる?」みたいな感じて振り返ったのが面白かった。

 

今度はGカップちゃんとシャワー。丁寧に洗ってもらいました。

 

シャワーの後、ベッドに寝転がり消毒されて舐められる。1回戦目と同じ流れですが、今度はGカップちゃんが下半身、Eカップちゃんが上半身。

 

G付きフ◯ラからの騎◯位、正常。 2人の美◯乳をもんだり舐めたりしながら20分ほど突いてフィニッシュ。とろとろの表情のGカップちゃんが羨ましくなったのか、 Eカップちゃんに「私ともう一回?」と聞かれました。1回目は早いのよ、ごめんよ。

 

 

二人にチップ20万ルピアずつあげて、上のフロアに戻りました。

 

 

フロアにあるキャッシャーでドリンク代やらルーム代やらを精算して退店。自分の部屋に戻って爆睡しました。

 

 

ちなみにフロアの精算はカードも大丈夫でした。

 

 

 

つづく